ドローン測量では、山間部や足場の悪い現場でも、 短時間で高精度データを取得することが可能です。 従来手法に比べ工数を抑え、コスト最適化と安全性の両立を実現します。
こんな悩みありませんか?
広大な敷地を 短期間で測量したい
測量に時間がかかると工事の進行が遅れ、スケジュール全体に影響します。
測量コストを抑えたい
従来の測量は、人手による作業や機材の準備に費用がかさみ、費用がかかります。
危険な場所を 安全に調査したい
崖地や被災地など、立ち入りが難しい区域でも安全に測量したい。ドローン測量では、 これらの悩みを解決できます!
ドローン測量3つのメリット

01空から一括計測で、 測量時間を短縮

02ムダを減らし、 コスト削減


03危険個所に入らない、 安全な測量

活用シーン
山林調査
土木・造成現場
災害エリア調査
自治体・公共施設
農地・造園
スカイテクノワークスが選ばれる理由
ドローン測量10年
ドローン測量を10年以上行っており、300件以上測量対応の実績があります。資格所有者が在籍
測量士・RTK/写真測量講師・JUIDA等の有資格者が在籍。公共帳票・CAD納品対応、九州広域対応で短納期・安心発注可能。ICT対応可能
ICTアドバイザーが在籍しており、3D設計データの作成も対応しております。サービス内容

01写真測量

02ドローンレーザー測量


03成果物と納品形式

料金プラン
| 測量面積(1haあたり) | 料金 |
|---|---|
| 写真測量 | 500,000円〜 |
| レーザー測量 | 700,000円〜 |
※現場の状況次第で費用が増減する可能性があります。 ※高低差が大きいと難易度が高くなるため費用が高くなることがあります。 ※1haの料金を記載していますが、2haになったからといって費用が倍になるわけではありません。
ドローン測量の流れ
1.お問い合わせ
お電話やお問い合わせフォームからお問い合わせください。
2.お打ち合わせ・お見積もり
測量を実施する場所などのお打ち合わせを行います。お打ち合わせが難しい場合は、GoogleマップやKMLデータをいただければ、それでお見積り作成することも可能です。
3.測量実施
お打ち合わせ、いただいた情報をもとに、測量を実施いたします。飛行禁止空域での計測の場合、別途許可申請に1ヶ月〜1ヶ月半ぐらいかかります。(1ヶ月未満もある)
4.納品
測量の結果を、テキストデータ(txt)とラスデータ(LAS)、オルソ画像で納品いたします。公共測量用帳票にも対応いたします。
よくある質問
A.基本的には問題ありません。しかし、現場の状況(山間部で草が茂っている場合)によっては、5cmほど誤差が出る場合があります。ドローンで撮ったデータを後工程でどのように使用するか教えていただければ、最適な測量方法をご提案いたします。
A.弊社で対応します。
A.最短、データのみであれば3〜4日ほどです。
A.テキストデータ(txt)ラスデータ(LAS)で納品いたします。公共測量用帳票にも対応いたします。
A.どちらでも対応可能です。立ち会いなしでも問題ありません。
A.可能です。
A.雨や強風(風速5メートル以上)雷の場合は、別日での測量実施になります。
A.対応可能です。3D設計データの作成も対応しております。 弊社には、ICTアドバイザーが在籍しております。